五反田で爪水虫を治すまでの流れとは

五反田で爪水虫を治すまでの流れとは

水虫が長期化することで、爪水虫まで発症させてしまいました。入浴時に足をよく洗浄しなかったので、感染してしまったのかもしれません。足がジュクジュクして気持ち悪くなり、爪は黄色く変色していきました。市販の水虫薬を使用して水虫は治せましたが、爪水虫は非常に頑固で治りにくく、五反田の皮膚科に行くことになったのです。

 

五反田の皮膚科ではレーザー治療もありましたが、経口薬で改善できるケースが多いと聞いたので、最初はここからスタートしました。経口薬は飲み忘れにだけ注意し、あとは患部を清潔にすることを意識しました。爪水虫はすぐに治るものではありませんが、コツコツと治療をすることで少しずつ正常な爪に変わっていったのです。そして忘れたころに完全に綺麗になり、治療を終えることになりました。

 

完治してからはクリアネイルショットを使用して、爪のケアを続けています。よく洗浄して乾燥させてから塗布していますが、爪が潤っていい感じです。五反田の皮膚科では普段から清潔にすることが大切と言っていたので、入浴時に念入りに洗うように心がけています。あとは不規則な生活を改善して、悪い部分はすべて解消していっています。おかげで爪はツルツルになり、乾燥することもなくなりました。

 

 

爪水虫の治療に重曹も併用しました

私は今から3年ほど前に爪水虫にかかってしまいました。最初は爪水虫とは分からずに、なんでこんなに爪が白く濁るんだろう、なんでこんなに爪の表面がぼこぼこしているんだろうと不思議に思っていましたが、インターネットで検索したところ、その症状が爪水虫であることがわかりました。

 

爪水虫であることが分かってから、私はすぐに病院に向かいました。皮膚科でみてもらい検査をしてもらうと、やはり爪水虫でした。医者からはそれほど重度ではないので、飲み薬と塗り薬で様子を見ましょうということでした。

 

飲み薬と塗り薬で治療を始めましたが、なかなか良くなる気配はありません。そこで私は何かもっと治療にいい方法はないかと調べてみました。そしてそこで重曹を使った方法を見つけました。

 

私はわらにもすがる思いで、重曹を使い始めました。私が行ったやり方は水と混ぜてペースト状にして、それを患部につける方法です。以前から、家の掃除などに使うために、たくさん買いだめしてありました。それがこんなことに役立つとは思ってもいませんでした。

 

ペーストを患部に塗り始めてから1か月ほどすると、だんだんと症状が良くなってきているのがわかりました。爪が生えかわるまでに1年ほどかかりましたが、何とか元のきれいな爪に戻すことができました。